終わりが無いのが終わり…


まさか、磨き仕上るのがこんなに大変だとは…
ポリパテ特有の細かい気泡が、削っていくたび発見される。
必要以上にパテを盛ってしまい、さらに硬いポリパテのため一向に進まない。
オ、オレは、いったいあと何回ヤスリがけするんだ?
次はど……どこから……い…いつ「気泡」がたつんだ!?
オレのそばに近寄るなああーーーーーーーーーッ!
部屋も粉塵まみれだし、ポリパテ派を引退しようかな…
 

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5 Responses

  1. やす より:

    ファンドも表面処理面倒ですよ、スカルピーはすごく脆いし、エポパテが一番楽だけど費用が、、、
    他にも何かいいものがあると良いんですが。

  2. HALHAL より:

    >やすさん
    ファンドはやわらかいので、今回の衣装のような大きなものを作るときは楽かもしれないですね。ただ、割れるのがな…スカルピーも体験済みですが、ほんとにもろい…
    あるつくり手の方は、木部用エポパテを箱買いして潤沢に使用してましたよ。割り切ってそれくらいやると作るのが楽になるのかな。

  3. j.p.p より:

    内容に関しては良く分かりませんが順調に進んでるみたいですな。

  4. こっする より:

    削るの大変そうだね。でもこれ良くできてるね~!!きれいきれい。実際に売られてる物のレベルはわからないけど、素人から言わしてもらえば、こんだけできればすごいと思うよ。頑張ったんだね!

  5. HALHAL より:

    >j.p.pさん
    つまり、パテを削っていくとパテ特有の気泡が見つかり、それを埋めるためパテを盛り、さらに削り…という作業がループしてかなりつらいというわけです。
    >こっするさん
    まだまだ、分割処理、表面処理などがあり、これでも終わったの半分くらいだと思ってます。

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